ユーゴスラヴィア解体とナショナリズム―セルビアの政治と社会(1987-1992年)―

作家名: 鈴木健太
出版社: 刀水書房
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ユーゴスラヴィア解体とナショナリズム―セルビアの政治と社会(1987-1992年)―
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あらすじ/作品情報

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。世界的なナショナリズムの高まりが指摘された1990年代初頭、社会主義ユーゴスラヴィアの解体に付随して紛争が勃発した。分離・独立・紛争問題をめぐりナショナリズムの観点から政治と社会の分析にメスを入れた【著者紹介】鈴木健太(すずき けんた)1980年生,東京大学大学院総合文化研究科博士課程単位取得退学。博士(学術)。現在,神田外語大学グローバル・ リベラルアーツ学部講師。主著・論文:『東欧地域研究の現在』(共著),『アイラブユーゴ』(共著)他

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